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英語で学ぶプロジェクトマネジメントのエッセンス

英語で学ぶプロジェクトマネジメントのエッセンス

販売価格(税込): 360
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プロジェクトマネジメント情報研究所

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プロジェクトマネジメントの基本となる24トピックを日本語と英語の両面からアプローチしたプロジェクトマネジメントと英語の学習が可能なユニークな教材です。
 
【重要】
2016/5/27を持ちまして、本アプリでのPDUの販売は停止しております。PDU取得教材をお希望の方は、プロジェクトマネジメント情報研究所まで、ご連絡をお願いいたします。
 
 URL: www.pmdi.jp/Eメール:info@pmdi.jp
 
 
 
【教材の構成】 ※PM=プロジェクトマネジメントの略称です。
 
1)セッション:米国人スピーカーによるPM講座(1トピック20分)
2)学習ガイド:トピック理解に必要なPM知識、情報、良い実務慣行のテキスト(日本語)
3)プレゼン資料:セッションのプレゼン資料(日本語)
4)英文スクリプト:スピーチの英文
 
スピーカーはPMのコンサルティング、研修、方法論の提供などをグローバルに展開するTenStepの代表Tom Mochal氏。
Mochal氏は、米国で10年以上にわたりPM研修、講演、スピーチを行っています。
本教材は、ネイティブ・スピーカーによるPM講座をご都合の良い場所、時間に受講できます。
海外出張や海外コンファレンス出席にする前の耳慣らしにもお手頃です。
 
 
【進め方】
1.学習ガイド(日本語)を読んで、トピックに関するPM概要の理解。
2.セッション(20分)を聞いて、英語でPM教育の受講。
補助資料
1)プレゼン資料(日本語)
2)英文スクリプト(プレゼン資料のスライド番号付)
忙しい毎日のちょっとあいた時間を活用して、英語でPMを学習しましょう!
 
 
【活用方法】
1)英文スクリプトを見ながら英語でセッションのリスニング
聞き取れない英語の音もスクリプトで確認することができます。
2)プレゼン資料(日本語)を見ながら英語でセッションのリスニング
プレゼン資料を参照して、セッションの重要なポイントを確認することができます。
3)学習ガイドを読んで日本語でPM知識の習得
トピックを理解する上で必要となるPMの知識、情報、よい実務慣行等をステップ・バイ・ステップで学習することができます。
 
使い方はあなた次第です
英語上達はどのくらい英語に親しむかです。あなたの理解の深いPMトピックを何度もリピートして聞くのが、英語上達の早道です。
 
 
【プロジェクトマネジメント・エッセンスのトピック24】
ステップ0 概要
0.1 テンステップ・プロジェクトマネジメント・モデル 
0.2 プロジェクトマネジメントの価値
0.3 プロジェクトマネジメントの歴史と未来
0.4 資源を整合させるポートフォリオマネジメントの活用
ステップ1 作業の定義
1.1 プロジェクト実行前の作業の定義
1.2 目標とスコープの定義と整合
1.3 プロジェクト・スコープの設定
ステップ2 スケジュールと予算の作成
2.1 プロジェクト見積りのテクニック
2.2 プロジェクト・スケジュールの作成
2.3 ネットワーク・ダイアグラム
ステップ3 スケジュールと予算のマネジメント
3.1 プロジェクト・スケジュールのトラブルの兆候
3.2 スケジュール通りに戻すテクニック
ステップ4 課題のマネジメント
4.1 プロジェクトの課題の理解とマネジメント
ステップ5 変更のマネジメント
5.1 プロジェクト変更のマネジメント
ステップ6 コミュニケーションのマネジメント
6.1 基本的な状況報告書
6.2 プロジェクト・コミュニケーション計画書
ステップ7 リスクのマネジメント
7.1 リスク・マネジメントの概要
7.2 リスク対応策の評価
ステップ8 人的資源のマネジメント
8.1 離れたプロジェクト・チームのマネジメント
8.2 マトリックス型組織のプロジェクト・チームのマネジメント
8.3 セルフ・マネジメント型チームの活用
ステップ9 品質のマネジメント
9.1 品質マネジメントの概要
9.2  速やかにエラーを察知する
ステップ10 メトリックスのマネジメント
10.1 プロジェクトのメトリックスのマネジメント
 
 
【利用者のコメント】
■本文をじっくりと読みましたが、シンプルで具体的で驚きました。日本もアメリカもない、現場のプロジェクトマネジメントのツボが満載です。本当に広く伝えていくべき内容です。35年の中・小規模プロジェクトの経験をもって、「そういうことなんだ」という発見もたくさんあります。(日系ITエンジニア)
■イーラーニングは色々とやった経験がありますが、 これはなかなか優れものです。サポートも素晴らしいですし。(コンサルタント)
■PMについて学びながら、英語学習も行えるユニークな教材がよかった。(日系ITエンジニア)
■講師の経験に基づく、独特な解説が分かりやすく、納得して理解できた。(日系ITエンジニア)
■IT分野に携わる人には有意義なEラーニングであったと思います。(日系ITエンジニア)
 
 
【よくある質問】
A 日本テンステップはPMIRのREPRですか?
Q 日本テンステップ(www.tenstep.jp)は、TenStep Inc(www.tenstep.com)の日本、および日本語における総代理店であり、PMIRのグローバルREPです。
「プロジェクトマネジメント・エッセンス」は、テンステップが開発したEラーニングのプログラムであり、PMIRに登録済みのPMトレーニング・プログラムです。
 
A これからプロジェクトマネジメントを学習しようと思うのですが、受講しても大丈夫ですか?
Q 本教材は、実践のためのプロジェクトマネジメントのプロセス、テクニックについてステップ・バイ・ステップで説明してあります。世界で活用されているテンステップのプロジェクトマネジメント方法論なので、体系的に学習することができます。
 
A 日本でどれくらいの人がこの教材を利用していますか?
Q 世界での利用者は多数です。しかし、今までは英語版のみの提供だったため日本においての利用者はあまり多くはありません。
 
 
【教材提供元:プロジェクトマネジメント情報研究所のご紹介】
次世代のプロジェクトマネジメント(PM)の開発、およびその推進を事業コンセプトとし、プロジェクトマネジメントに関する「コンサルティング事業」「研修事業」「国際プロジェクト・ビジネス・マネジメント」を展開。 
TenStep(本社:米国)と提携し、日本オフィスとして、TenStep社が提供するプロダクト、サービスの日本および日本語の独占販売権をもつ。併せて、TenStepグループの国際ネットワークの活用が可能。

 

ユーザーレビュー

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  • 最高

    2015/03/05 投稿者:まろん おすすめレベル:★★★★★

    隙間時間に楽しく勉強できてとても良いです。